障碍者支援施設
ホルツハウゼ

障碍者支援施設 概要

平成28年8月の移築を機に施設名をホルツハウゼに変更しました。これまでのやすらぎの園と同様に30名の利用者の方が6ユニットに分かれ、個室を完備し、プライバシーに配慮しています。食事やテレビ鑑賞、職員を交えての談笑と様々な場面で活用しています。

ホルツハウゼの由来 HOLZ-HAUSE…森の家

ひとは、どこでもよく知った道を通って、自分の「家へ」(ハウゼ)帰って行きます。もしそれが「森」(ホルツ)の家なら、森の道を通って。誰もがもう一度、自分をゆるめ、自分を立て直すために。ホルツハウゼは、この「ゆるめ」と「立て直し」の、ありうるあらゆる仕方を支えるために建てられました。ここに住まう人、その部屋ごとにある息づかいを大切にすることで。ドイツ語的な響きを持つホルツハウゼにはこうした思いと意思がこめられています。

情報

余暇活動にも力を入れ、外出支援、楽しいイベントの開催、休日らしい休日の提案等、現状では満足せず、常により良いものへと変えていくスタンスでいます。
土曜、日曜、祝日の昼食後の時間帯で休日プログラムという活動を行っています。毎月休日プログラム担当の職員が計画し、様々な活動をおこなっています。
また、月に1度、生活が充実すると共に経験の幅を広げられる様、利用者の方が決めたお出かけ先に行きます。年間でも、2泊3日の全員での旅行、季節にちなんだ行事も行います。

新着情報

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アクセス

◎住所
〒241-0812 神奈川県横浜市旭区金が谷550
◎電話番号
045-951-1711
◎FAX番号
045-951-7888
相模鉄道で二俣川駅下車。二俣川駅北口バスターミナルから、相鉄バス「旭21 旭高校入り口」行きに乗車。ニュータウン第7バス停下車(所要時間15分)。ニュータウン第7バス停より徒歩3分。もしくは、保土ヶ谷バイパス下り、下川井インターチェンジで降り、インターチェンジ信号交差点手前を左折。金が谷交差点を左折し、一つ目の横断歩道のある十字路を左折。
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